ジースタイルの裏側

ジースタイルのバケモノ物語。

Makoto

本記事は、(株)ジースタイルの実務スタッフが執筆しています。 ▶ 別れさせ屋・復縁屋ジースタイル公式サイトはこちら

今日のブログはジースタイルに住む<バケモノ>のお話。

 

ジースタイルにはバケモノが居る。

早朝から調査で疲れていたためデスクで仮眠を取ろうと思い「10分後起こして」というお願いに快諾してくれたバケモノ。

 

10分後。

 

交通事故に遭ったような衝撃が背中に走った。

 

ビックリして飛び起き、何が起きたかわからないけどとりあえず「すみませんでした!!!」と謝罪してしまうのが社畜。

が、そこにいたのは…

「おはようございます。疲れは取れましたか?😊」10分前と変わらずニコニコしたバケモノが。

優しい顔で話しかけてくれるも、あまりの衝撃に唖然としてしまった。

交通事故ほどの衝撃は、僕を起こす為にバケモノが優しく肩をトントンと叩いただけだったのだ。

 

もしや僕の事が嫌いでわざと強めに叩いたのかなw

などと冗談交じりでこの話を同僚たちにしたところ、他にもバケモノ話が続々と耳に入ってきた。

 

・スポーツジムの潜入工作で初心者にもかかわらず、ありえない重量を軽々と持ち上げてトレーナーから一目置かれてしまう。(ガチの初心者)

・車のドアを閉める勢いが強すぎて、調査車両が震えた。(キレてるかと思って、同行の調査員も震えた)

・普通にタイピングしているだけにも関わらずパソコンのキーボードを定期的に壊す。(チンピラ勘定奉行がお怒り))

・デートの時女性と手を繋いでいたら「痛い!!」と言われた。(本人談)

・ドアを開けただけなのにドアノブを壊したことがある(噂)

 

優しく温厚な姿からは想像できないパワーを秘めている。

そして本人ではそれを分かっておらず、時に人々を怖がらせる。

まさによくあるバケモノの物語・・・こんな身近にいたとは・・・

 

人間界での生き方がまだ上手ではないので、ジースタイルが責任を持ってに人間界での出力強度を教えていきたいと思います。

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