調査員

クリスマスノックアウト

Makoto

本記事は、(株)ジースタイルの実務スタッフが執筆しています。 ▶ 別れさせ屋・復縁屋ジースタイル公式サイトはこちら

早朝の1件目の調査が終わり、会社へ出向く途中で同行の女性調査員と腹ごしらえすることに。にしても・・・ない!!!アレがない!!!我らの腹を満たしてくれる安くて早くて旨い飯を出してくれる店という店が、ない!!!さぁ、どうする・・・もうご飯食べたい口になっている・・・と・・・そこに・・・激オシャカフェが・・・。これは、、野菜とかフルーツとか鳥のエサみたいな粒粒とかヨーグルトとかナントカフリーとかのやつが出てくるやつだろ?俺は知っている。でも、、もう背に空腹は代えられない。同行の調査員はどこか嬉しそうだし入店することにした。

すっかり忘れていたけど、その日はクリスマス。店員さんもすっかりクリスマス仕様。

店員「ハッピークリスマス✨お似合いでs…」

 

女性調査員「あ、違います!彼氏じゃないです。そういうのじゃないです。」

 

・・・(え?そんな言う?さっきちょっと洒落たカフェに喜んでたよね?急に怖い顔すんのやめて!ありがとうございます^^って流せば良くない?否定するのとか面倒だし、そういうことでいいじゃん!店員さんの言葉遮ってまで否定する?この気まずい空気どうするつもりよ?)

 

僕「あははは、仕事中に寄っただけですよ!あはは」上手く笑えなかった。

 

彼女無し、クリスマス恒例の調査のハシゴ、同僚女性からの揺るがない拒絶。

今年もなかなかヘヴィなトリプルパンチでKOなクリスマスでした。

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