調査員・工作員の裏側

わたしが探偵になった理由【1】実はわたしは元〇〇〇

Makoto

本記事は、(株)ジースタイルの実務スタッフが執筆しています。 ▶ 別れさせ屋・復縁屋ジースタイル公式サイトはこちら

復縁屋、別れさせ屋ってなに?

あの日まではそんな職業があるなんて知りませんでした。てか、知らない方が良かったかも!?

 

当時のわたしは、どうしても元彼と復縁したくて死ぬほど病んでました。

元彼の事ばかり考えて眠れないしメンタルは最悪。復縁占いに課金したり、復縁方法を夜な夜なググって読み漁ったり、自分磨きだとか言って習い事やジムに行っては辞めてを繰り返し…もう空回りが止まらない状態。

 

その日の夜も復縁についてネットで色々調べていたところ「復縁工作」って言葉が目に飛び込んできたんです。

 

復縁する為に「工作」するって何?

工作という言葉も工作員という言葉も海外スパイとかの話じゃないの??

「復縁工作」というワードから「復縁屋」なるものがある事を知り…

当時の私は藁をもすがる気持ちでネット検索の上位から…電話をしてみました。

 

そうです。

何を隠そう、わたしは「元相談者側」なんです!!

 

初めての相談してみた結果はというと・・・

>>>>📞

某復縁屋A:はい、【復縁屋A】です。

恐る恐る、元彼との復縁について相談をしようとしたところ…

某復縁屋A:それでは、お名前とご住所、お電話番号をお願い致します。

 

なんとも機械的。でもってちょっと高圧的な対応。てか、探偵さんに初っ端から個人情報出すの怖いかも‥!!

とヒヨって「やっぱりいいです😢」と電話を切ってしまいました。

これがわたしの相談者デビューです(笑)

ここから、なぜ、いま、わたしがジースタイルでブログを書いているのか?

少しずつ書いていけたらと思います!

 

ちなみに、ここを読んでいる皆さんは、どうやってここに辿り着いたんだろう?

すごく気になります。

 

 

②へつづく

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