調査

推理は推理。目で見るまでは分からない。

Makoto

本記事は、(株)ジースタイルの実務スタッフが執筆しています。 ▶ 別れさせ屋・復縁屋ジースタイル公式サイトはこちら

これは復縁したい女性からの依頼の復縁屋案件の話です。

 

 

男性対象に女性がいるかどうかの調査で朝から張り込み、部屋からの出入りが見える位置、ベランダが見える高い位置、夜勤で帰ってくることも考えて、エントランスが見える逆の位置などなど配置について張り込みを行う。

 

出入り口に動きがないものの、エントランスからは女性が出入りするので気が抜けない状況の中、トイレ休憩回しのうちに洗濯物が増量している!

 

他調査員と、「これ1人の洗濯の量なのか」や、「いやでも1週間ぐらいまとめてならあるいは」等々意見交換をする中、写真をズームすると女性ものらしき衣服を発見!

これは!と思いはしたものの「いや、今の時代女装が趣味な線もありえるから…」との諫言が…

 

そうなんです。いくら可能性が低いことでもあり得ないと除外してしまってはダメなんです。

多様性の時代。実際に自分の目で見るまでは真実はわかりません…

 

調査員は色んな角度から考えなければなりません。

(株)ジースタイルのHPはこちら
  • この記事を書いた人

Makoto

本記事は、(株)ジースタイルの実務スタッフが執筆しています。 ▶ 別れさせ屋・復縁屋ジースタイル公式サイトはこちら

-調査
-, ,