調査員・工作員の裏側

工作員の強みを最大限に生かそうとした矢先に起きた「まさか」の出来事

Makoto

本記事は、(株)ジースタイルの実務スタッフが執筆しています。 ▶ 別れさせ屋・復縁屋ジースタイル公式サイトはこちら

新な別れさせ屋案件の依頼を受け、社内ミーティングで工作員の選定がありました。

調査の結果によって工作内容や人選は随時変わっていくものですが、
依頼の時点で担当者が「絶対にこの工作員で行く!」と
工作員から決まっていく案件もあります。

これも何かに特化した工作員が多数いる強みですよね。

今回の工作、
〇〇に特化してる対象者だからと私が指名されたのは良いのですが・・・

 

対象者の情報と対象者の写真を見ると・・・

 

これは・・・

 

私の・・・

 

 

「知ってる人」だww

何かに特化していると、コミュニティがかぶる事ってあるんですよね (;´∀`)

ちなみにわたしは身内にすら「探偵」「工作員」と言っていません。

さて、ここで担当者の采配はどう出るのか。

既に対象者と知り合いである事を利用した工作にするのか。
まったく別の工作員を違ったアプローチの工作で使うのか。

今後どういった工作をするのか楽しみです!

それにしても。。。
自分の知っている人が「対象者」になる日が来るなんて・・・

 

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