成功!!

工作員がただただずっと戸惑っていた案件

Makoto

本記事は、(株)ジースタイルの実務スタッフが執筆しています。 ▶ 別れさせ屋・復縁屋ジースタイル公式サイトはこちら

難易度高めの対象者。しかも接触ポイントや時間がかなり限られてる…。警戒心強いし、必要最低限の人としか関わりを持ちたがらない感じの対象者。

接触は順調だけど、一定に取られた距離縮めるには…どうすりゃいいの!?

 

担当者と依頼者さんと打ち合わせを続け、あの手この手を考えては接触に挑む。変化がなければ、シチュエーションやアプローチを変えたりと試行錯誤しながら、突破口を探す。

今日の接触は新たな試み。

いざ、接触するも相変わらず一定の距離感を保ち続ける対象者…(*_*)

 

でも、

なんか、

感触がちょっと違う気がして、

予定にはなかったんだけど、

なんとなく直感で、

「今度ごはん食べましょうよ!」と言ってみる…

 

返ってきた言葉は…

 

やっぱり…

残念ながら、

やんわり断る感じの言葉。。。

 

対象者「いいですよ!今から行きます?」

 

ファ( ゚Д゚)?

 

え?いま、いいすよって言った?嘘?急展開すぎん?

想定外の答えに思わず「え?」って聞き返してしまった。そして誘っておいてビックリしている私に対象者も「え?」ってなってましたw

遠目で撮影していた調査員も、急に対象者とごはん屋さんに入ってく私の姿を見て「え?」ってなったらしいw

 

食事が始まる頃、

対象者「ゆっくりお話したかったんですよ^^」と言われ、

再度、コレ→( ゚Д゚)?

{え?」そんな感じなかったけど?って顔をしてしまった。

 

食事が終わる頃、

対象者「また今度行きましょう^^」と言われ、

もう一回→( ゚Д゚)?

{え?」いいの?マジで?って顔をしてしまった。

 

オマケに、

対象者「あ、でも連絡先知らないですよね、ライン交換しましょう」と言われ、

しつこいようですがコレ→( ゚Д゚)?

{え?」イニシアチブ取ってくれる系?って顔をしてしまった。

 

難航するかと思っていた対象者。

アプローチを変えた途端、あれよあれよと工作が進んじゃった。

 

しかも、この出来事からから成功するまでのスピードがハンパなくて、担当者から「成功したよ」報告を受け、最後の最後にコレ→( ゚Д゚)?出た。

 

ずっと( ゚Д゚)?コレな案件でしたw

でも良かったでーーーーす!!!

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