調査員・工作員の裏側

動かずにはいられない!何故ならそこに案件があるから。

Makoto

本記事は、(株)ジースタイルの実務スタッフが執筆しています。 ▶ 別れさせ屋・復縁屋ジースタイル公式サイトはこちら

ジースタイルに入社し、調査に奮闘する毎日を過ごしている。

とある調査員と車で移動中のはなし。

ふと、その調査員が「最近いつ休んだ?」と聞いてくる。

「んーーーーーーーー、覚えてないっすね。え、先輩は?」と言いながら遠い記憶を引っ張り出してもなぜか思い出せない。働きすぎて馬鹿になっているんだろうか。

「あーーーーーーーー、私もね、記憶にないんだよ。」と遠い目をしている。

1つ言えることは、私たちは働きすぎです。これだけは断言できます。

担当者の名推理のお陰で無駄な調査なんてほぼないし、意味のある時に動いて成果を出す。

これが鉄則だから、仕事の仕方に問題があるわけではない。それは実際に調査行っている自分だから流石にわかる。

担当者が優秀なのは良いけど、本当にこき使ってくるからこうなっているのだ。

いや、どうなんだろう。他の会社もそうなんじゃないか?

同じ探偵やっている人に休みが充実してるなんて言っている人は絶対に詐欺会社だと思ってもらって構いません。だってやる事多すぎるもん。

まぁこんなこと言っても休みは増えないので、いち早く成果を出して自分の仕事を終わらせることに必死になろう。
理不尽だから成果だしたら出したで「人の仕事取るんじゃない」って怒られるんだろうけどね!!!!

でもあれか。

離職率が高くないってことは、どこかで何かを満足してるのか。こわっ!

辞める時は皆、「辞めたら労基に行こうね。」って言い合ってるのが合言葉になってるのだ。

 

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