劇団ジースタイル

ジースタイルの裏側

劇団ジースタイルはドリフターズよりも舞台上を作り上げる

Makoto

本記事は、(株)ジースタイルの実務スタッフが執筆しています。 ▶ 別れさせ屋・復縁屋ジースタイル公式サイトはこちら

弊社には”劇団ジースタイル”なるものがある

それは俳優さんがたくさん集まっているわけではない

工作に入るときに、監督兼脚本家が居て、女優俳優が居て、カメラマンがいる

これはどこを探してもいない唯一の劇団である

担当者が監督兼脚本家。
工作員が女優俳優。
カメラマンが調査員。

それぞれが力を合わせて一つの作品を作り上げるのである

この劇団は入団テストが実は相当厳しい

入団テストの段階から常にアドリブを求められ、書類審査で落ちるなんてザラにある

昔あった8時だよ全員集合!!という生の舞台をご覧になった人も多いとおもう

今では再放送で流れることもあるけれど、停電になった時の回は、ドリフターズのメンバーがアドリブで対応していた

8時だよ!!全員集合!!よりもアドリブが求められるのが工作

公演数はもう何百何千もいったが、その度に主演も変わり、助演も変わる

主演男優賞ものの舞台をこなしても、次の舞台は助演にもならない

生で見ているお客さんは0だが、配信という名の調査報告で内容を知る依頼者さん

いいもの(結果)を届けるために我々は舞台に立ち続ける

そしてまた本日も開演のブザーが鳴る

それではご覧ください。劇団ジースタイルの公演開始です\(^o^)/

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