担当者

依頼者さんを思うからこそ厳しく伝える担当者を目の当たりにした瞬間!?

Makoto

本記事は、(株)ジースタイルの実務スタッフが執筆しています。 ▶ 別れさせ屋・復縁屋ジースタイル公式サイトはこちら

調査に同行してもらった復縁屋案件の担当者を乗せて車で移動中。

いつも温厚でニコニコ、仏の担当者。
まったり世間話をしながら、会社に戻る途中・・・

 

担当者に依頼者さんから着信。

 

穏やかに電話対応が始まったものの・・・

 

仏の担当者の声のトーンが急に下がる。

 

あれ・・?
少し怒ってる・・?

 

担当者にもこんな一面があるのか。

やっぱり依頼者さんの事を考えると、時に厳しく言わなきゃいけないもんね・・。

さすが担当者だなと思っていると、

 

担当者が急に声を荒げて・・・

 

 

 

「〇〇さん、おっぱい揉んでる場合じゃないんですよ!!!」

 

 

 

・・・・・!?!?

ちょっと、急ブレーキ踏みそうになったw

え、どういう怒り方w

担当者の語気は怒っているんだけど・・

お・・おっぱい揉んでる場合じゃない?

 

どういう理由なのかすごく気になるww

依頼者さんとの電話を終えた担当者は、何事もなかったかのように「ご飯でも食べるか~♬」とのんきな事を言っている。

いやいや、おっぱいめっちゃ気になるってw

 

まさか、あの仏の担当者にそんな怒られ方をするとは依頼者さんも思ってなかっただろうなw

 

※調査員ブログ

(株)ジースタイルのHPはこちら
  • この記事を書いた人

Makoto

本記事は、(株)ジースタイルの実務スタッフが執筆しています。 ▶ 別れさせ屋・復縁屋ジースタイル公式サイトはこちら

-担当者
-