調査員・工作員の裏側

休みもない緊急スクランブルにいつでも対応出来なきゃいけない調査員は身が持ちません...

Makoto

本記事は、(株)ジースタイルの実務スタッフが執筆しています。 ▶ 別れさせ屋・復縁屋ジースタイル公式サイトはこちら

別れさせ屋案件の対象者の動き次第で現場に急行すべきかどうかの待機。

これって思っている以上にヒリヒリするんですよね...
身を持って体感しているからこそ、救急隊の方たちや救急医療機関の方たちは本当にすごいなぁと尊敬しています。

なかなか出てこない事が多かったりするとせっかく予定空けてたのになぁ。。。なんて思っちゃいますし、今日はもうこの時間だし無さそうだなぁと気が抜けそうになるとそんな日に限って出てくるということも。

この間も昼までに出てこなかったら待機解除と言われていて、昼を過ぎても動きがナシ。

せっかくの休日だったから「ないんかーい」と思って速攻で追い睡眠。

少し経って起きてみると案件が動いているではないか...!

「「嘘だろ!?!?!?!?」」

現場に駆け付けられる工作員や調査員が総出でもう既に現地へ向かっている。

完全に置いて行かれた...

こんな感じでレスが早い人が多いのがジースタイル。

みんな休みなんて関係なく動いちゃうから本当にありがたいのとすみませんなのと。

自分以外の動いてくれた人たちが早急に対応してくれたから上手くいったみたいです。

次こそは飛んでいきます!!すみませんでした!!!!

 

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