調査員・工作員の裏側

ブラックなのは会社じゃなくて一部の社員の疑いが…

Makoto

本記事は、(株)ジースタイルの実務スタッフが執筆しています。 ▶ 別れさせ屋・復縁屋ジースタイル公式サイトはこちら

ジースタイルは依頼者様の幸せを第一に考えて仕事をしている。

一見ブラックに見えるかもしれませんが、社員のプライベートや将来の夢を優先させてもらえる意外に良い会社だったりする。

 

ただ、俺は違う。

プライベートも将来もジースタイルに捧げている。

特に同年代、同期は同じような心持ちでみんな担当者昇格を目指し、仕事にだけ集中している。

 

そんな中、同期の絆を乱す反乱因子を発見した。

 

真面目に仕事をこなす。

ガッツもある。

数々のファインプレーで調査を助けてもらった事もある。

ジースタイルに欠かせない同年代のヤツ。

この間、聞いてしまった。

ヤツの趣味は「貯金」。

 

ジースタイルにそんな事を考えているヤツがいるなんて唖然とした。

 

「結婚とか将来の事考えるとためておいた方がいいかな~って😊」

 

はぁ?何それ。

 

「普通の人生を送りたい」なんて…この会社では無理だよ?

そんな普通の考えのヤツにこの仕事が務まるわけないだろ。

普通の発想力、普通の感覚、普通の提案力なんてジースタイルは求めていない。

てか、そんな人生送らせないよ?何がなんでも阻止するよ?

 

ここだけの話、俺も入社当初は将来を見据えて貯金してた。

ただ、気付けば実年齢+10歳に見られるようになり。

たまの休みには外れた馬券を握りしめて酒を飲むだけ。

タバコの吸い過ぎで緊急搬送。

良い感じ仕上がってきた。

ジースタイルに感謝です。

この恩は全て仕事で返すのが俺の使命。

 

その前にヤツの同期としての使命がある。

宵越しの金、一緒に使っていろんな事を経験させて安定思考を捨てさせなければ。

常に極限状態でシビれるアイデアを出せるようにしようぜ。

 

お前だけ普通の幸せを掴もうなんて許されないよ・・・😊

(株)ジースタイルのHPはこちら
  • この記事を書いた人

Makoto

本記事は、(株)ジースタイルの実務スタッフが執筆しています。 ▶ 別れさせ屋・復縁屋ジースタイル公式サイトはこちら

-調査員・工作員の裏側
-