調査員・工作員の裏側

わたしが探偵になった理由【4】復縁屋に不信感を持ちつつ辿り着いたのは

Makoto

本記事は、(株)ジースタイルの実務スタッフが執筆しています。 ▶ 別れさせ屋・復縁屋ジースタイル公式サイトはこちら

復縁屋、別れさせ屋ってなに?

あの日まではそんな職業があるなんて知りませんでした。てか、知らない方が良かったかも!?

 

【前回までのあらすじ】

わたしが探偵になった理由【1】

わたしが探偵になった理由【2】

わたしが探偵になった理由【3】

 

そうです。

何を隠そう、わたしは「元相談者側」なんです!!

 

初めての相談では初っ端から個人情報を求められ、2社目の相談では想定外の出来事があり、

3社目ではまさかの相談拒否・・心が折れそうになるも、復縁したい、でも手詰まり。どうしていいかわからない。

せっかく「復縁屋」の存在を知ったことだし、どこかにちゃんと相談に乗ってもらってから決めよう!

と、再びネットで「復縁屋」を検索しHPが気になる業者に相談しました。

 

>>>>📞

ジースタイル:お電話ありがとうございます【ジースタイル】です。

女性が出た!男性ばっかりだったのでちょっと意外。

元彼との復縁について相談をしたいのですが…

ジースタイル:では、お名前を仮名で良いのでお願いできますか?

また相談乗ってもらえなかったらもう諦めよう…と思いつつ名前を名乗ると

ジースタイル:では、詳しくお話を伺ってもよろしいですか?

 

良かったーーー!!!!!

ようやく相談できる事になりました。

同性ともあって話しやすく、初めて「復縁工作」ってどんな事をするのか?を詳しく聞く事ができました。

電話を切った後、「なんか復縁できそうな気がしてきた!!!」と妙に前向きになってきたのを覚えています。

 

ジースタイルに依頼をしてみよう!

 

その時、そう思っていたら、今のわたしはいないかもしれないです。

 

そんなわたしが、なぜ、いま、ジースタイルでブログを書いているのか?

引き続き少しずつ書いていけたらと思います!

 

ちなみに、ここを読んでいる皆さんは、どうやってここに辿り着いたんだろう?

すごく気になります。

 

⑤へつづく

 

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