担当者

担当者の頭の中はおかしい。いや、頭がおかしい。

Makoto

本記事は、(株)ジースタイルの実務スタッフが執筆しています。 ▶ 別れさせ屋・復縁屋ジースタイル公式サイトはこちら

長年ジースタイルで工作員をしていると、

「いや、そんなの現実的じゃないでしょw」

「何?そのコントみたいな設定w」

「絶対にムリだって!!」

 

みたいな工作を担当者から提案される。

え・・それは、ちょっ・・(なんて言わせてもらえないし、聞いていない)

担当「もう依頼者に提案して納得してもらってるから。

話はやー。

これで納得してるってどういう事・・?
今までの調査で対象者を見て来た調査員達に助けを求めようとしたら、、

調査員「あの対象者だったら大丈夫だと思う!」

え、そっちにつくんかーい!さすが、担当者の下僕。
自分達が接触しないからって・・・

って事を繰り返していくうちに、

もう、どんな工作案が来ても「無」です。

「了解でーす!何かイレギュラーな事が起きたらこっちでなんとかしまーす!」って感じです。

 

よくもまぁそんな工作方法が、あれこれ浮かぶなぁと思ってます。凡人にはわかりません。

対象者の人間性や行動を落とし込んでいる担当者だからこそ思い浮かぶとはいえ、傍から見たら「はぁ?」な工作方法。

たまに自分で工作に入っていて笑っちゃう事があるくらいw

なのに対象者にはズバっと刺さっちゃうんですよね。

おかしい。

 

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